2013年10月02日

住み慣れた街でいつまでも暮らし続けるための介護を考える

今はまだ、介護が必要な家族が周りにはいませんが、あと数年後には、必ずやってくるのが介護という課題です。

自分らしく。
住み慣れた地域で暮らしたい。

そんな父、母たちの小さな願いをかなえてあげることができたら、
それは本当の親孝行になるのでは、と思っています。

そこで、介護について、今の社会ではどのような現状なのかを調べてみました。

1、在宅介護

在宅介護とは、まさに、自分らしく住み慣れた家で暮らしたい。を支えていくことです。
一口に在宅介護といっても、内容はさまざまだと言うことがわかりました。

訪問介護(身体介護、生活援助)
食事介助
排泄介助
掃除、洗濯、整理整頓
調理補助

ケアプランの作成

住宅の改修

訪問入浴介護

介護用品レンタル、販売




小規模多機能型居宅介護

生活環境に応じて、通いを中心に訪問や泊まりを組み合わせて在宅生活を支援するサービスです。
20名程度の人数で、家庭的な雰囲気でいつものスタッフと楽しく生活ができる。




デイサービス(通所介護)

今の介護の現状はとても多様化していて、もっと勉強が必要だなと感じました。
また、保険適応など、難しい内容もかかわってくるため、ケアマネージャさんの力を借りることが
必要不可欠だと強く感じました。

また新しいことが分かったら追記していきたいと思います!




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posted by GREEN at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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